お仕事 エピソード3

憂さ晴らし等の日記です。

お昼で過食

生田緑地のビジターセンターで絵本読み聞かせ+生音のイベントがあったので、子供たちと行って来た。

絵本を朗読する人の後ろで、せわしなく雷や吹雪、カエルやセミの鳴き声を多彩な楽器で再現している人がいて新鮮だった。雪の精の女の子の話は最後までもの悲しくて、むしろ良かった。ヒヨコと色々な動物たちが鳴き声を交換し合う話しはよく練られた話で、話し手のお兄さんの演技も巧みで関心した。カバは顔が大きいのが魅力だ。最後の、鳥の友達の木が人間に切られてマッチと化した話も、これまた悲しく心に残った。ランプの火となっても鳥の歌に嬉しそうに反応する場面は辛かったな。

最後は参加者みんなで歌遊び。一から作り上げている感じもあり楽しかった。

観客参加型で生音を何かの役を担当してもらったり、色々巻き込んでいくともっと楽しいかもなとも思った。

 

イベントの開始時間前、少し時間があったので民家園の雛壇を見た。

昔、老人ホームで働いていた時、感受性強い職員が夜勤の時に、飾っていた雛壇からお雛様の顔が転がりおち、その職員がギャーとなっていたのを思い出した。

 

帰宅後、家でゼルダの「スカイウォードソード」やりながら過食。夕飯入るかな?

ゼルダ、段々後半になり、ヒントも不親切なものが多くなってきた。

あと、最強の盾を手にする条件、あれ難しすぎる。

ギラヒムの手をやり込めるコツが掴めない。